不倫・浮気47
2019年(令和元年)11月29日 金曜日
不倫・浮気47
不倫・浮気 第1弾 違い
不倫・浮気 第2弾 実態・統計
不倫・浮気 第3弾 心理学的には 夫編
不倫・浮気 第4弾 心理学的には 妻編
不倫・浮気 第5弾 肯定論
不倫・浮気 第6弾 否定論
不倫・浮気 第7弾 早死
不倫・浮気 第8弾 出会いのきっかけ
不倫・浮気 第9弾 不倫相手
不倫・浮気 第10弾 本気になる理由
不倫・浮気 第11弾 どこで
不倫・浮気 第12弾 罪悪感
不倫・浮気 第13弾 何を求めて
不倫・浮気 第14弾 不倫の心理学
不倫・浮気 第15弾 不倫に気付いたら
不倫・浮気 第16弾 ネット用語
不倫・浮気 第17弾 スル夫の特徴
不倫・浮気 第18弾 スル妻の特徴
不倫・浮気 第19弾 不倫発覚のきっかけ
不倫・浮気 第20弾 普通の主婦が
不倫・浮気 第21弾 家庭円満でも
不倫・浮気 第22弾 夫の兆候
不倫・浮気 第23弾 妻の兆候
不倫・浮気 第24弾 リスク
不倫・浮気 第25弾 不倫男性の実話
不倫・浮気 第26弾 不倫女性の実話1
不倫・浮気 第27弾 不倫女性の実話2
不倫・浮気 第28弾 バレない工夫
不倫・浮気 第29弾 バレた時
不倫・浮気 第30弾 バレやすいポイント
不倫・浮気 第31弾 秘密を守れる不倫相手
不倫・浮気 第32弾 不倫しているのか知りたい
不倫・浮気 第33弾 報復
不倫・浮気 第34弾 離婚
不倫・浮気 第35弾 慰謝料
不倫・浮気 第36弾 相手と結婚できない
不倫・浮気 第37弾 最終結末
不倫・浮気 第38弾 対策1
不倫・浮気 第39弾 対策2
不倫・浮気 第40弾 対策3
不倫・浮気 第41弾 妻の不倫1
不倫・浮気 第42弾 妻の不倫2
不倫・浮気 第43弾 妻の不倫3
不倫・浮気 第44弾 妻の不倫4
不倫・浮気 第45弾 なぜ不倫に
不倫・浮気 第46弾 不倫女性のその後
不倫・浮気 第47弾 不倫の終わり
不倫・浮気 第48弾 不倫相手と別れるには
不倫・浮気 第49弾 別れの決断
不倫・浮気 第50弾 不倫の終わり方1
不倫・浮気 第51弾 不倫の終わり方2
不倫・浮気 第52弾 不倫の終わり方3
不倫・浮気 第53弾 不倫が分かったら
不倫・浮気 第54弾 別れられない理由
不倫・浮気 第55弾 不倫あるある1
不倫・浮気 第56弾 不倫あるある2
不倫・浮気 第57弾 不倫あるある3
不倫・浮気 第58弾 不倫あるある4
不倫・浮気 第59弾 不倫男性の心理
不倫・浮気 第60弾 不倫をすぐ止めるには
不倫・浮気 第61弾 本命に変わる瞬間
不倫・浮気 第62弾 不倫を引き起こす根本原因
不倫・浮気 第63弾 不倫・浮気の心理
不倫・浮気 第64弾 男は浮気するものか
不倫・浮気 第65弾 後悔している
不倫・浮気 第66弾 気づいたら放置しない
不倫・浮気 第67弾 許せないと感じる女性心理
不倫・浮気 第68弾(最終回) 不倫のあと、これからどうしていく
今回は、「不倫・浮気 第47弾 不倫の終わり」です。
■不倫の果てには何がある?
不倫をしたら、そのあとはどんな結末が待っているのでしょうか。不倫の果てにはなにがあるのかッ!?
●1.不倫の恋は結末が不安…
浮気だって恋は恋、どうせなら良い思い出にしたい……。でも、不倫という許されない恋だからこそ、結末がより不安になってしまうものです。不倫した人たちが、どういった結末を迎えているのか、幸せになった人はいるのか、データを紐解いていきましょう。
●2.不倫の終わりは結婚?別れ?
20~30代女性計1,003人に実施したアンケート、不倫の結末はどうなりましたか?
・不倫相手と結婚できた・・・59人
・相手の離婚が成立し、不倫相手と交際中・・・35人
・不倫相手から捨てられた・・・170人
・不倫相手を捨てた・・・143人
・不倫相手の奥さんから訴えられた・・・20ふたり
・不倫継続中・・・155人
という結果になっています。現状維持ともいえる「不倫継続中」は155人(18.2%)となり、「不倫相手と結婚できた」のは59人(6.9%)と厳しい現実が浮き彫りになりました。また、最悪の結末のひとつともいえる、「不倫相手の奥さんから訴えられた」という女性が33.1%にのぼり、いかに「不倫の果て」が女性にとって厳しいものであるかがわかります。
●3.不倫のブログは不倫女子の心のよりどころ?
不倫をしている女性がブログを公開していることも珍しくありません。友人知人にも言えないような恋愛であるからこそ、匿名で好きなことを書けるブログが重宝しているようです。また、自分も不倫している場合、ほかの人が不倫をして複雑な思いをしているのを見て、自分だけではない……と親近感や安心感を得ることも。
■「離婚する気があるのか?」離婚できない男の特徴3つ
不倫をしていると、つい期待してしまうもの……それは「彼が奥さんと離婚をする」ということ。しかし、離婚をにおわせつつ、離婚しない男性がいるのも事実。そこで、実際に離婚に踏み切れない男性の特徴をチェックしておきましょう!
●1.生活能力がない
既婚男性が不倫をするということは、癒しなど、奥さんでは得られないものを、別の誰かに求めることが多いです。そのひとつが、結婚生活で感じられなくなったトキメキであることも。しかし、恋は生活には直結しません。炊事、掃除……生活能力がない男性は、生活に関しては奥さん頼み。奥さんがいてこそ、「恋」ができるため、離婚できない、あるいは、離婚したくないと思う傾向があります。「嫁さんに全部家のことやってもらってるから、離婚はできない。愛情は確実に無くなっているけど、不倫相手と一緒になる未来は想像できない」お金の管理、家事をしっかりできる男なのかは、離婚に踏み切れる人なのかどうかの手がかりになります。
●2.子供のことを第一にしている
どんなに不倫の恋が燃え上がっても離婚に踏み切れない……それは、子供がいるから、という人もいます。「子は鎹(かすがい)の宝物」なんて言葉があるように、「子供がいるから離婚したくない」という場合も。離婚をしたら、子供と会えなくなる人も多く、それは絶対イヤだと思うようです。
「不倫は良くない。でも、本当に彼女のことは好き。嫁さんへの愛は冷めている。けど、子供のことを思うと、父親のいない子供にはしたくないし、子供が愛おしいから離れることはできない。だから、離婚はできない」
子煩悩な父親の一面をもつ男……。子供にとっては理想的な父親かもしれませんが、不倫相手だとしたら、結婚のハードルはかなり高いといえそうです。
●3.ひとりで行動できない
どこへ行くのもひとりだとしんどい……という男性は、人恋しさのあまり、浮気や不倫をするものの、離婚に踏み切らない人が多いです。
「嫁がいなかったら、ひとりで喫茶店でコーヒーも飲めなくなる。だってひとりでは入れないでしょ。買い物だってひとりでは寂しすぎる。嫁さんは必要なんです。ただ、満たされないから不倫をしているだけ」
ひとりで焼肉だってラーメンだって行けちゃう筆者にはわからない気持ちです。しかし、実際にひとりで出歩くのが心もとないという人って案外いるんですよね。あなたの彼、そういう人ではありませんか?っていうか、「だったら私が結婚してあげるから!」となりますよね。でも、こういう男性は、ひとりの女性ではカバーしきれないくらい「ひとりで行動できない」んです。
■相手を離婚させてしまった…どうする?体験談3つ
彼のことが好きだという気持ちだけで不倫に突っ走ってしまったけれど、結婚する気はなくて、でも、彼が離婚までしてしまった……という、なんとも衝撃的な展開を迎えた女性にお話を伺ってきました。どんな気持ちになったのか、どういう対応をとったのか、詳しくチェック!
●1.不倫バレして彼は離婚。でも、こっちは冷めてしまった……
彼と彼の奥さんと同じ社会人サークルで顔を合わせていたため、徐々に怪しまれ、結果不倫バレしてしまったという女性。奥さんはショックで、離婚にまで発展してしまいました。しかし、その後彼女は彼のことを魅力的だと感じなくなってしまったようです。
「共働きで子供もいない夫婦だったこともあり、不倫バレ後、2か月くらいでふたりは離婚してしまいました。その2か月間の彼のうろたえようがハンパなくて、正直引きました。離婚後も俺とは付き合ってくれるんだよね!?みたいな感じの必死さがイタくて……。結果、こっちは冷めちゃって、関係を解消しました」
自分を裏切った夫への妻の怒りはハンパなかったんでしょうね……。不倫の破壊力の大きさがわかる体験談ですね
●2.周囲からの理解や協力は得られない。でも彼と真剣交際開始ッ!
職場で上司と不倫関係になってしまった女性。離婚をした彼と交際を続けるも、「なかなか周囲からの理解は得られない」そう。
「周囲からウワサされている中、続けた不倫。実際に彼が離婚したあと、堂々と付き合いはじめたけれど、周囲の目は冷ややか。周囲からの理解も協力も得られないけれど、彼のことを思う気持ちは誰よりも強いですよ。絶対に結婚したいです」
周囲からの冷ややかな目線に耐え、奪った彼との愛を貫く……美しくもある一方で、応援してもらえない恋って、なんだか寂しい……そんな気がするのは筆者だけでしょうか。
●3.慰謝料50万を支払って、彼とは永遠にさよなら…
円満に解決……とはいかないのが不倫。交際がバレてしまい、奥さんから訴えられるケースは珍しくありません。慰謝料50万円を支払うことになった女性は、それっきり彼とは会っていないようです。
「彼との不倫がバレて2週間経ったころ、内容証明郵便が届いて、中を見たら奥さんが依頼した弁護士からでした。慰謝料50万を支払うこと、今後一切関わりを持たないと誓約書を書くことが許す条件でした。まさか、50万も払うことになるとは思ってませんでした。悲しみを金で解決しようとする奥さんには正直ドン引きましたけど、仕方なく支払いを済ませて、彼とは永遠にさよならしました」
不倫の代償はあまりにも大きかったという彼女。手取り16万円の中から、少しづつ貯金していたお金から、50万円も慰謝料として支払うことになってしまったのです。軽い気持ちで不倫をするのは危険だということを痛感しますね。
■浮気相手との再婚で後悔する理由3つ
不倫関係だったふたりが晴れて独身同士となり、結婚に至った人もいます。しかし、略奪ならではの、様々な苦労があるようです。
●1.彼が子供との面会をするたび、元嫁の存在を思い出す……
彼に子供がいる場合、無理やり子供との縁を切らせることはできません。元奥さんが引き取ったとしても、元夫との面会をOKとしているなら、定期的に子供と会う男性もいるでしょう。しかし、再婚相手としては、元嫁の存在を思い出すことになる面会が辛いようです。
「彼には双子の男の子がいて、面会したいと元奥さんに話し、毎月1回数時間会っているんです。私との子供はまだできていなくって、面会のたびに私はひとり家で待っていて……ツライです」
彼が我が子に会うことによって、元嫁の存在が浮き彫りになる……。気になってしかたないけど、「子供に会いに行かないで」なんて、言えるわけもありません。
●2.元嫁が再婚したのに養育費の支払いが続きモヤモヤ
元嫁が再婚したらしい……のに、子供の養育費を払い続けているというご主人。「元嫁は再婚相手と子育てすればいいですよね。払う必要がないお金、なんで元嫁にあげるのかわからない。子供のために使っているのかも定かではないのに、納得いかない」
彼女は「くだらない正義感のためにお金を払い続けるのはやめて、今の家族に還元してよ……」と言っていました。でも、実は、裁判で養育費の支払いが決まった場合、元妻が再婚しても手続きをして受領されなければ、養育費が減免されたり、支払い義務がなくなるわけではありません。普通にバツイチ子持ちの方と結婚しても起こることですが、略奪婚の場合、よけいに嫉妬心がメラメラするのかもしれません。
●3.元不倫男はやっぱりチャラかった……浮気症で気が気じゃない
「浮気と暴力と酒癖は治らない!」なんて話も聞きますが、元不倫男はやっぱりチャラかった……と後悔している女性がコチラッ!
「元はといえば、私と不倫をして今の関係に至っているんですよね。だからか、やっぱり女性関係が派手。女性からLINEだってしょっちゅう来てるみたいだし、イラッとするけどゼロにしろともいえない。気が気じゃありません」
新たなターゲットを求めて(!?)さまようご主人……。幸せなの?と疑問に感じてしまいます。
■泥沼化承知で彼を射止める!?それとも…
不倫の果てには何があるのか……。不倫の果ては千差万別。当事者のみが知りえるものなのかもしれません。たとえ結婚というゴールにたどり着けても、100%幸せ!になれないこともあるようです。泥沼化承知で、彼のことをひとり占めしますか? それとも、あなただけをまっすぐに愛してくれる男性と出会いますか? すべては、あなた次第ッ!
■不倫エピソード1「妻の妊娠」
「そりゃ奥さんだから子どもを作る可能性は考えていたけど……実際に妊娠したら、こっちのことなんて見向きもされなくなった」
「妻とはセックスレスなんだ」
「君としか寝てないよ」
と言っていたのに、こっそり子作りをしていたというエピソード。
男性は、不倫相手を繋ぎ止めておくために平気で嘘をつく人もいます。まるで青天の霹靂、「してないんじゃなかったの!?」と相手を責めても既に手遅れです。中には、本当に奥さんとは寝る気が起きずに「子作りのため」だけにセックスをしている男性もいるかもしれません。ですが、奥さんが妊娠すれば状況は変わります。新しい命の誕生を周りから祝福され、すっかり気分は「パパ」。不倫相手のことを考える余裕がなくなります。突然一方的に関係を打ち切られた彼女は、しばらく泣いて暮らしました。嘘をつかれていたのもショックだし、何より「妻には勝てない」ことを悟ったからです。ですが、妻の妊娠を喜ぶ相手の姿にドン引き。こんな思いを繰り返すなら、とそれからは不倫の関係を持つことは一切やめました。これからは幸せな恋愛をして欲しいですね。
■不倫エピソード2「相手の転勤」
「突然の異動で彼が転勤。さすがに遠くまで通うわけにはいかないし、奥さんも付いていったから会うチャンスがなくなった」
上司や同僚など、同じ会社の人間との不倫には、こんなエピソードもあります。単身赴任ならまだ会う機会を作れるかもしれないけど、奥さんも一緒じゃなかなかそんなチャンスは掴めません。相手の引っ越しなどでバタバタしてゆっくり話す時間も持てず、何もできないまま転勤先に行ってしまった……という何とも中途半端な終わり方になりました。
このエピソードで彼女が一番ショックを受けたのは、彼がひそかに“転勤願い”を出していたこと。つまり、計画的な異動だったのです。そんなことを一切知らされていなかった彼女は、「本当に遊びだったんだ」と落ち込んでいました。
こんなとき、奥さんも付いていくパターンは夫婦仲が良いことが多いです。「新しい土地で心機一転」、なんて彼女の知らないところで話していたのかもしれません。
今いる土地はいずれ離れるから、不倫相手とも後腐れなく関係を持てる。そんなずるい男性の気持ちに、彼女は離れてから気が付きました。会えない距離になったことが幸いしたのか、それから彼女は未練を振り切って立ち直りました。現在は、良い出会いを探して婚活中です。
■不倫エピソード3「相手がフェードアウトしていった」
「特に喧嘩もしたわけじゃないのに、彼からの連絡がどんどん減っていって、気がつけば音信不通に」原因がよくわからないままフェードアウトされて終わったエピソード。それまでは週に一度は会う時間を作ってくれていたのに、彼に何があったのでしょうか?今まで問題なくやってきたのに急に相手が離れていく場合、多くは「飽きた」ことが原因と思われます。
・関係が安定してしまい、刺激がなくなった
・彼女に対して激しい感情を抱かなくなった
つまり、彼女に奥さんと同じような倦怠感を覚えてしまうのですね。妻にはないスリルが欲しくて不倫を始めたのに、気がつけばこちらの彼女とも夫婦のような雰囲気。料理が得意な彼女は、一人暮らしの部屋に彼を招き、よく手料理を振る舞っていました。そんな「家庭的な」一面が、彼に飽きられる原因の一つだったのかもしれません。何とも身勝手な理由ですが、「誠意を尽くしても捨てられる」のが不倫だとわかった彼女は、彼からの連絡を待つことをやめました。現在は、気持ちが報われるまともな恋愛を探しています。
■不倫エピソード4「新しい不倫相手ができた」
「最近態度がよそよそしくて、会っても上の空だった彼。スマホを調べてみたら、私のほかに新しい不倫相手を作っていた……」
新しい不倫相手ができたことで離れていかれたこのエピソードは、ある日突然「仕事が忙しくなったからもう会えない」と一方的に言われ、それから音信不通になりました。不倫でも二股するなんて最低!と思いますが、不倫だからこそ軽い気持ちで複数の相手と関係を持つ男性はいます。別の女性と関係を結べたから、今までの彼女はもう用なし。独身同士のお付き合いなら「ほかに好きな人ができたから」と言えるのかもしれませんが、不倫だと後ろめたさが先に立つので口にできません。
もともと嫉妬深かった彼女は、彼の態度がおかしくなった頃からしつこく連絡をしたり会いたがったりと、彼の負担になる行動を繰り返していました。でも、不倫関係だとまともに向き合ってもらえないばかりか最後は一方的に捨てられることがわかり、自分の恋愛観を含めて「一から出直す」ことにしたそうです。自分を見つめ直すきっかけになったことは、良かったのかもしれませんね。
■不倫は相手の都合で一瞬で終わる
不倫関係の危うさは、「自分でコントロールできない」ことです。どんなにこちらが真剣に愛していても、相手の都合で一瞬で終わりを迎えます。上に挙げたのは、普通のお付き合いならこうはならないエピソードばかりです。主導権を相手に握られる不倫は、真っ直ぐに気持ちをぶつけても受け止めてもらえない、そもそもただの遊びだったなど、自分がつらいだけで終わってしまいます。恋愛は、本来自分の気持ちを育てていくこと、相手と信頼関係を築いていくことに幸せがあります。自分の意思で関係を続けられるような、また相手も同じく気持ちを返してくれるような、先のある恋愛を楽しんでくださいね。
この記事へのコメント